7月 06
故郷、チェコは経済破綻をしそうだった。
カードローン業者もはびこっていた・・・
ある種恐怖もあったねあの時は、
カードローンのサイトもしくはチラシには、いろいろな宣伝文句が並べられているはずです。その中にはヤミ金が疑われるような宣伝文句がありますからいくつか紹介しておきましょう。
まずは金利についてです。大手の銀行が提供しているローンでも最低で15%程度の年利を取っています。ところがなかには一ケタの年利をうたっているところもあります。もし一ケタで聞いたことがないようなカードローン会社の場合には利用しないほうが賢明といえるでしょう。
また高額なお金の融資をうたっている業者にも注意が必要です。中には500万円を無担保で貸すといっているカードローン業者もあるといいます。しかしこれには裏があって、いろいろと手数料だなんだといって結局は値切られることが多いです。しかも高金利の借り入れになってしまいますから注意が必要です。
たまに「他社断られた方歓迎」と書かれているカードローンの広告も見かけます。しかしこの言葉はカードローン業界の中で自主規制の対象となっています。他社を断られた人を歓迎するというのはおかしな話であることに気がつかないといけません。
このように直感的に違和感を感じた広告というのは裏があると思ったほうが落とし穴にはまることを防ぐことができます。